(不登校すったもんだ✕発達障害)÷ 主事医=親子の歩み寄り

豆腐のメンタル、あらかきは、

一昨日から共食い(絹ごしからStart)をはじめ、

今夜はじゅ~し~(雑炊みたなもの)食べれてます。

 

さて。

今回のすったもんだは、

胃炎になるほどなかなか壮大でした。

 

「がーん😱」「チーン😩」でした。

そのときの詳細は👉こちら


「説明はいらないし。答えだけいってくれればいい。」

と言う娘。

 

答えに至る経緯には全く聞く耳を持たず、

答えだけでは納得するわけも無く、

伝えたいことを伝えることすらできず疲労困憊。

 

これが数年続いて…母撃沈。

「私の言葉ではもう無理です😭」

と、主治医にSOSを出し、

早急に受診を入れてもらいました。

 

1時間対話をしましたので、いろいろ細々ありますが、

長くなりすぎるのでざっくりまとめますと、

「孤立型ASD(母) と ジャイアン型ADHD(娘)は、

ものすご~~~~~~~~~~~~~~~~く

遠いところにいると思っていると良い。

そうすると、ちょっと近づけたら、

”おぉっ!歩み寄れた!”と思う。」

という事でした。

ざっくり過ぎるのでw、詳しく聞いてみたいという方はお声かけ下さい。

 

これを母娘揃って聞けた事で、

お互いの特性上、理解し合うのは非常に難しいことがわかり、

「理解に至らなくても仕方ないけど、
努力した結果、歩み寄れたらいっか♥」

と、仲良く帰路につきました♪

組み合わせもありますが、

多くの場合、親子だけだと行き詰まってしまう事ってあると思うんです。
(私なんて行き詰まってばかりです💧)

そんな時は、第三者の力が必要だなぁ、と。

 

例えば、お勉強を教えるなんてのは、

ある程度の年齢からは、

親子では無理に近いと思っています。

私は無理です。(言い切っちゃった😅)

 

「出来事には何か意味がある。」

今回のすったもんだ事件も

ここに至るために必要な出来事だったんだなぁ…

 

娘が熟睡したら、ハグなんかしちゃって眠ろうと思います。
(起きている時は拒否られるので。)

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